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これからの自分を見つけだす

トーラム LUKパラとパートナーにTECパラを使い素材ポイントを集める


こんにちは😃

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🙂素材集めは1人では効率が悪いのでパーティでの戦闘がいいわけですが、パートナーと傭兵とペットを引き連れての戦闘です

敵からドロップしたアイテムを素材加工すれば素材ポイントして加算されます


素材ポイントにも種類があり、
金属 布地 獣品 木材 薬品 魔素と全部で6種類に分類されます。

素材ポイントは、アイテム作成やプロパ付与などに消費するため必ず必要です。

特にプロパ付与時に消費される素材ポイントは特に多いです。

このため敵を効率よく倒せればアイテムを多く獲得できます。

そして加工して素材ポイントにするわけですが、素材のなかでも収集が極端に困難な素材は魔素です。

なので夏のサマーシェルイベントは貴重な存在です。

www.mottitohittu.xyz

LUKパラでアイテムを収集

LUKパラは精錬時、AからSに上げるためのパラです。

ステータスLUKに255、スミススキルの精錬を1取得していればOKです。

それとLUKはドロップ率が上がるステなのでアイテムを集めるのに非常に適しています。

LUKパラを精錬だけで寝かしておくのはもったいないので、レベリングしながらアイテムを集めます。

このLUKパラの武器選択ですが、私は双剣と手甲を兼用して使っています。

双剣と手甲は装備が武器以外同じで戦闘できる仕様にしています


ステはLUKに255振り残りをAGIに振ります。

体装備はスミスでATKとAGI、クリダメ付与。

追加装備はキャットテイル、特殊装備は輝く海のお守りです。

武器の選択は
双剣ではスミスに属性有利を付与しない無属性にして、サブに属性を付与して使用。

手甲はドロップ品の猛獣の狂爪を使用してます。

双剣は安定率必須、
手甲の選択武器、猛獣の狂爪は安定率が70 %と低いのでこちらも安定率必須になります。

LUKパラの武器選択は双剣にしました

素材集めのLUKパラなので魔道具がよさそうですが、メイン魔道具にしたら高モブやフィナウで1確できず残ったモブを処理できないことが予想できます。

これに対応するために双剣にしました。

手甲でもいいと思ったのですが範囲攻撃がデスサイズしか無いため双剣の採用です。

ストームも使えますが多少の詠唱時間があるため外しました。


双剣で使用可能な範囲攻撃はデスサイズのほか、
デュアルソードスキルのエアスライド、ブレードスキルのソードテンペストなど範囲攻撃が豊富です。

また、緊急時には出が速くMP消費が少ないエアスライサーもあります。


でも、状況によってはアシュラで通常攻撃を撃つほうがいいときもあるので両武器を兼用しています。

TECパラでパートナー作成


パートナーは自分のパラを戦闘に参加させることができます。

TECパラもプロパ付与のためレベルもカンストしていると思うので、アイテム収集にはピッタリです。

私のTECパラは、精錬とプロパ付与とアイテム作成と装備合成を受け持っています。

パートナーはプレイヤーと違い、ステータス画面のプロパしか基本的に反映しません。

このことに注意して作成します。

パートナーの武器選択ですが、私は手甲魔道具にしました

手甲のステは、物理職ながらINTでMATKが魔職と同じ数値で上がることが採用理由です。

MATKを盛り、魔法の威力を上げることがスキルの威力に貢献することになります。

ステはTECに255振っているので残りをINTに振ります。

パートナーと傭兵はスキルを発動しますが、スキルを使用しないときは通常攻撃をします。

このとき、あまりにもATKの数値が低いとモブであっても倒せない状況になるのでMATKだけでなくATKも重要です。

敵を範囲狩りするのに最適なスキルはストームとフィナウです


魔道具装備のフィナウは範囲が広くかなり有効ですが、杖と比べたら威力が低いです。

ですが、攻撃範囲のほうが優先順位が高いので魔道具です。


⁉️それだったらメイン魔道具でいいんじゃないの という考え方もあります。

魔道具と手甲はINT1でMATKが4上がり、魔道具はさらにATKが2上がります。

同じステ振りなら魔道具のほうがATKの数値が高いのでここだけ見たら魔道具です。

あとはプロパ付与で決まるので周年武器が有効な感じがします。


それとMATKの数値が、ストームやフィナウの威力に反映しているか疑問がありました。

MATKの数値を変更して、ストームで敵ダメージの減り方を見ていると完全に違っていました。

MATKの数値は反映してるようです。

基礎ATKが高い猛獣の狂爪がMATK ATKとも数値が高い結果でした

ℹ️この比較は武器だけの比較なのでMATKとATKの数値が増えた場合、結果が違ってくるかもしれません。

比較対象は
猛獣の狂爪、センザンシェル、
周年武器の手甲と魔道具にMATK INT ATKを付与。


魔道具にも基礎ATKが高いセンザンシェルが存在しますが、それでも猛獣の狂爪と比較した場合200程度の差があります。

この結果はダメージシュミレータでの比較なので違っているかもしれませんが、基礎ATKが200違えばS精錬で600以上も違ってきます。

この差を縮めるのは容易ではないですね。


他の装備はMATK重視で選択すればいいと思います。

また、バランスよくMATKとATKが同時に付与されてる装備やクリスタもあります。

パートナーや傭兵になったときの行動が近距離武器種と遠距離武器種では違ってくる。

理想的な行動はスキルを撃ち続けることが望しいです。


そのためには、プレイヤーの近くでスキルや通常攻撃を撃つことが重要です。

プレイヤーの近くにいればターゲットして倒すの回転率がよくなるのでスキルを撃つ回数も増えます。

ストームを撃ったとき、プレイヤーの周りに敵が集まってくるのでエアスライドで一掃できます。

これが近距離武器種の行動です。


逆に遠距離武器種は敵から距離をとって攻撃します。

感じとしてはプレイヤーから少し距離をとって行動してる印象です。

近距離武器種とそれほど行動に違いはないです。

プレイヤーが、範囲スキルの少ない手甲だったらいいかもしれません。

プレイヤーも範囲攻撃で参加するためのコンボ

パートナーや傭兵みたいにプレイヤーも範囲攻撃に参加しよう。


MP100で90%の威力、ソードテンペスト


ソウルハントでMP回復コンボ

私はこの2つのコンボで運用してますが、なかなかいい感じです。


MP100で撃てるツインバスターブレード、充填でも威力はあります。

ちょっと感じたこと

エターナルナイトメアは、敵のDEFを下げる効果がありますが、MP回復だけであれば1取得でも問題ありません。

私は最初、エターナルナイトメアを10取得で使っていましたが、LUKの範囲狩りなので1取得で問題ないと思い変更しました。


最初は気が付かなかったが、確実にダメージの減り方が違ってました。

体感できるレベルです。

ℹ️エターナルナイトメア1取得
ダークパワースキル取得合計41で、敵DEFが20下がります。

ℹ️エターナルナイトメア10取得
ダークパワースキル取得合計50で、敵DEFが250下がります。

DEF低下の差は230です。

敵の数が多いだけに重要な部分かもしれません。

www.nero-kurisutaru.online


傭兵はフレンドやギルドの仲間から借りるか、サブアカウントで傭兵を作っておく

素材集めは1時間以上やることも多いです。

傭兵は時間がたてば疲れが出てきて、攻撃の威力が落ちだします。

これを元の元気な状態に戻すにはワールドの変更や再ログインで回復します。

人から傭兵を借りているので、この部分は自分ではどうしようもありません。

なので自分で管理できるサブアカウントで傭兵登録しといたほうが何かと便利です。


ボスなどの戦闘だけではない、素材集めやアイテム作成、武器の精錬やプロパ付与など色んな楽しみかたがあるのがトーラムですね。